- 年別news一覧 -
2026年
2025年
2025/11/4高松クラブ児童虐待・DV防止啓発キャンペーン 11月4日、香川県、高松市が共催している児童虐待・DV防止等啓発キャンペーンに高松 キワニスクラブ25名で参加してまいりました。黄色のキワニスエプロンを着用し、児童虐待、DV防止、里親啓発を訴えながら、啓発グッズを配布してきました。
2025/10/26 埼玉クラブ「こども☆夢☆未来フェスティバル」に参加 10月26日埼玉キワニスクラブは、「こども☆夢☆未来フェスティバル」に参加し、ブースを開き、キワニスドールへの絵付け等で参加者にドールの啓蒙活動を行いました。
2025/10/27 和歌山クラブ七五三支援 和歌山キワニスクラブは、10月27日(月)児童養護施設の子どもを対象に、ハレの日の思い出を作って貰う「七五三支援」に取り組みました。今年は、4歳の男の子1名、6歳の女の子1名あわせて2名の子ども達を支援させて頂きました。
2025/10/14 和歌山クラブ第18回留学生支援 和歌山キワニスクラブでは和歌山大学の留学生の生活を支援しようと、平成18年から自転車や電子レンジなどの生活に必要な物品を贈って、今回で18回目となりました。寄贈式は、和歌山市栄谷の和歌山大学で行われ、和歌山キワニスクラブ(小池康之会長)より、国際交流担当理事を務める野村孝徳副学長に炊飯器12台分の目録をお渡ししました。
2025/07/16 和歌山クラブ第15回「キワニス子ども文庫」贈呈式 和歌山キワニスクラブでは7月16日(水)、第15回「キワニス子ども文庫」として、和歌山市の2施設(私立)むつみこども園(私立)のぞみ保育園に、それぞれ書籍と本箱をお贈りしました。
2025/04/03 芦屋国際キークラブ設立 日本地区7番目のキークラブ(高校生)、「芦屋国際キークラブ」が、このたび兵庫県立芦屋国際中等教育学校(芦屋市)に誕生いたしました。 CK芦屋が3月末に主催したCK ASPAC(大学生のアジア大会)では防災の活動報告を行い、4月にはスポンサーの芦屋キワニスクラブのさくらまつりブースで協働するなど、すでに積極的に活動を開始しており、チャーター式は5月23日を予定しています。
2025/3/26 和歌山クラブ第29回「きらり」表彰式 3月25日(火)第760回例会席上にて和歌山キワニスクラブ(西口 伸 会長)は、高校生の優れたオリジナル音楽を讃える、第29回青少年のメッセージ『きらり』の表彰式を開催し、表彰状と副賞を授与しました。
2024年
2025/04/03 芦屋国際キークラブ設立 日本地区7番目のキークラブ(高校生)、「芦屋国際キークラブ」が、このたび兵庫県立芦屋国際中等教育学校(芦屋市)に誕生いたしました。 CK芦屋が3月末に主催したCK ASPAC(大学生 のアジア大会)では防災の活動報告を行い、4月にはスポンサーの芦屋キワニスクラブのさくらまつりブースで協働するなど、すでに積極的に活動を開始しており、チャーター式は5月23日を予定しています。
2025/3/26 和歌山クラブ第29回「きらり」表彰式 3月25日(火)第760回例会席上にて和歌山キワニスクラブ(西口 伸 会長)は、高校生の優れたオリジナル音楽を讃える、第29回青少年のメッセージ『きらり』の表彰式を開催し、表彰状と副賞を授与しました。
2024/8/27 和歌山クラブ第30回キワニス賞表彰式 2024年8月27日(火) 第746回例会席上にて第30回「キワニス賞」表彰式を開催致し、和歌山キワニスクラブ(西口 伸会長)より、和歌山に住む日本語が十分に話せない外国人の子どもたちを対象に、日本語の教育を行っている八巻 由実子さんと、「パパ」の「チカラ」 で地域と子育てを盛り上げようと、父親たちが集まってボランティアで、県内各地の名所の塗り絵を作成して冊子にして提供しているパパチカの団体に、表彰状と支援金をお贈りしました。
2024/9/1 鹿児島中央駅アミュプラザにて、キワニスドール合同作成会inアミュ広場を開催しました。キワニスドール作成を鹿児島の高校生・大学生ボランティアの生徒さんとオープンスペースで作成会を催しました。 今回は鹿児島県ユニセフ協会様のご協力も頂き、ミサンガづくりなどの手作りワークショップ、国内・国外の助けを必要としている子供たちに関するパネル 展示や子どもたちへのメッセージも募りました。
2024/07/27 広島クラブ留学生日本語スピーチコンテスト 広島キワニスクラブは2024年7月27日(土)に毎年恒例の「留学生日本語スピーチコンテスト」を一般公開で開催し、入賞者に賞状と賞金を贈りました。 広島キワニスクラブは創立当初より国際交流・留学生支援活動に取組んでおり、留学生の日本語力向上と国際相互理解を深めるために、1986年より開催しておりました「留学生日本語作文コンテスト」を発展的に見直し、「スピーチコンテスト」として2010年より一般公開で開催しております。 今年は広島県内 で学ぶ25名の留学生から応募があり、事前選考で選ばれた14名がコンテストに出場され、会場のひろしま国際センター交流ホールを埋めた約80名の来場者は彼らのスピーチに聞き入っておられました。
